02 BUSINESS / PURCHASE & LEASEBACK
買取り・
リースバック
現金化したい。住み続けたい。
これからの暮らしも、一緒に考えます。
不動産を現金化したい、資産を整理したい、売却後も今の家で暮らしたい。ご事情とご希望を伺い、買取りやリースバックの選択肢をご案内します。条件や今後の負担も確かめながら、無理のない方法を一緒に考えます。
ご相談内容に合わせたご案内を見る
ご事情に合わせた選択を。
YOUR NEEDS
どのようなご希望ですか。
資金のこと、住まいのこと、これからの予定。
今気になっていることから、お聞かせください。
ご事情とご希望を伺い、
売却の進め方を一緒に考えます。
住み替えのために資金を用意したい、相続した不動産を整理したい、使っていない家や土地を手放したい。買取りを考える背景には、それぞれのご事情があります。ご希望の時期や価格だけでなく、手続きで気になっていることもお聞かせください。
買取りは、不動産会社などの買主が直接不動産を購入する方法です。購入希望者を探す仲介による売却との違いを確認しながら、物件の状況に応じた選択肢をご案内します。価格や引渡し時期、必要な費用を整理し、条件に納得いただいたうえで進めます。
ご相談いただけること
- 物件の所在地・状態・売却したい理由の確認
- ご希望の価格や時期、引渡し条件のご相談
- 買取りと仲介による売却の比較
- 売却に必要な書類・費用・手続きのご案内
住み続けたいという思いと、
これからの家賃負担を一緒に考えます。
まとまった資金が必要でも、住み慣れた家からの引っ越しは避けたい。ご家族の暮らしや今後の予定も含めて、まずはご希望をお聞かせください。リースバックは、ご自宅を売却した後、買主と賃貸借契約を結び、家賃を支払いながら住み続ける仕組みです。
売却代金だけで判断せず、毎月の家賃や契約期間、更新・再契約の条件、修繕費の負担も確認することが大切です。ご希望の居住期間と今後の収支を整理し、無理なく暮らしを続けられる条件かどうかを一緒に検討します。
ご相談いただけること
- 売却後も住み続けたい期間とご事情の確認
- 売却価格と毎月の家賃、諸費用の整理
- 賃貸借契約の種類・期間・更新や再契約の条件の確認
- 修繕費の負担や、買戻しを希望する場合の条件の確認
FIND YOUR OPTION
ご希望に合う方法を考えるために。
買取りとリースバックでは、売却後の暮らし方が異なります。
どちらかに決める前に、今後のご予定も含めて確認しましょう。
| 確認したいこと | 買取り | リースバック |
|---|---|---|
| 売却後の使い方 | 買主に引き渡します。お住まいの場合は、引っ越し時期を調整します。 | 賃貸借契約を結び、家賃を支払って住み続けます。 |
| 不動産の所有者 | 買主に変わります。 | 買主に変わります。 |
| 検討する費用 | 売却に伴う諸費用や、必要に応じた住み替え費用。 | 売却の諸費用に加え、毎月の家賃や賃貸契約に伴う費用。 |
| 確認したい条件 | 買取価格・引渡し時期・引渡し時の状態など。 | 売却価格・家賃・居住期間・更新や再契約・修繕費の負担など。 |
具体的な価格や条件、対応の可否は、物件と契約の内容によって異なります。
リースバックの仕組みについては、国土交通省のガイドブックの案内(新しいタブで開きます)もご覧いただけます。
HOW WE HELP
ご相談から、順を追って。
今の状況を伺い、物件と条件を確認しながら進めます。ご不明な点は、その都度お尋ねください。
- 01
ご希望を伺います
現金化したい理由や希望時期、売却後の暮らし方などをお聞かせください。
- 02
物件の状況を確認
所在地や建物の状態、権利関係などを確認します。必要な資料をご案内します。
- 03
条件を整理・ご説明
売却価格や費用、引渡し時期をご案内します。リースバックは家賃や居住条件も確認します。
- 04
契約・引渡しへ
条件をご確認いただき、合意した内容に沿って契約や引渡しの手続きを進めます。
※物件の状況やご相談内容によって、確認事項・進め方は異なります。
QUESTIONS
よくあるご質問
相談する前の、
ちょっとした気がかりに。
Q.買取りと仲介による売却は、何が違いますか?
Q.古い家や相続した不動産も相談できますか?
Q.リースバックなら、ずっと住み続けられますか?
Q.リースバックで売った家を、後から買い戻せますか?
Q.まだ売却するか決めていなくても大丈夫ですか?
CONTACT NINE
まずは、お話を
聞かせてください。
「こんなことも相談していいのかな」と思うことも、
どうぞお聞かせください。今の状況に合わせて、一緒に考えます。


